オルトサンプル
〒565-0851 大阪府吹田市千里山西6丁目63-27-101

大阪 吹田市のアイン動物病院です。夜間・緊急対応受付可、犬・猫・うさぎ・ハムスター・亀・小鳥等の身近なペットクリニックです。

トリミング

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アイン動物病院のトリミングルームへようこそ

原則として、当院をかかりつけにされている方に限ります。また、お預かりの際に、健康状態、ワクチン接種やノミの駆除・予防をきちんとされているか確認いたします。されていない、または当院が認めていないワクチンや予防薬を使用されている場合は、お預かり前にワクチン接種やノミ駆除剤の投与を致します。他にお預かりしている動物のためにも必要なことですので、ご了承ください。お預かり、お迎えは診療時間内にお願いしております。

完全予約制 火曜日、金曜日はお休みです

トリミングは病院の休診日(毎週火曜日)以外に金曜日もお休みさせていただいております。年末年始、連休前はご予約が集中し、飼い主様のご希望に添えない場合もございます。なるべく早めのご予約をお願いいたします。

トリミングはアイン動物病院スタッフのトリマー(兼動物看護士)が、健康状態なども確認しながら行いますので、安心してお預けください。

トリミングが大好きになってもらえるよう、なるべくストレスをかけないようにいつも心がけています。
また、トリミング時間は十分に取っていますので、ゆったりと過ごすことができ、お預かりしてからお迎えまでの間、気持ちよく過ごせるように配慮しています。

もちろん、よりかわいくなるように美容せていただきます。その子に似合うカットのご相談なども喜んでお受けいたしますので、ご要望がございましたら、お預けの際にご遠慮なくお申し出ください。


「かかりつけ=3か月以内に御来院もしくは、当院で健康診断検査(画像/血液/尿)を受けていただいているか、ワクチ ン・ フィラリア予防・ノミ/ダニ予防・定期駆虫を当院で受けられている方」に限定させていただいています。(防犯・保安上の為ご理解をお願い いたします。)

トリミング中は健康チェックも行います

  • 体重測定
  • 体温測定
  • 脈拍数測定
  • 目(充血や目ヤニはないか)
  • 耳(腫れ、汚れ、赤みはないか)
  • 口(歯石の有無、歯茎は健康か)
  • 皮膚(湿疹やフケはないか)
  • 全身(しこりなどはないか)

などに気をつけながら行います。
お帰りの際にはトリマーや獣医師から、飼い主様にご報告・アドバイスをさせていただいております。

料金の目安

シャンプーコースには爪きり、耳そうじ、肛門腺しぼり、バリカン(足裏・肛門まわり・お腹)、ヒゲcut、足周りcutが含まれます。また、飾り毛やお顔をそろえる程度のcutもご希望があればさせていただきます。お預かり時にご遠慮なくご相談ください。
アイン動物病院で使用するシャンプーはすべて薬用シャンプーを使用しております。約10種類の薬用シャンプーの中から、その子の皮膚に一番適したシャンプーを選び、使用しています。使用する水も皮膚に良いとされるオゾン水です。ナノバブルシャワーで皮膚をやさしく洗浄します。

トリミング料金表
犬  種 シャンプー シャンプー&カット
チワワ 4,500円~ 6,000円~
ミニチュアダックスフント 4,500円~ 6,000円~
パピヨン 4,500円~ 6,000円~
パグ 4,000円~ 6,000円~
キャバリア 6,000円~ 7,000円~
柴犬 6,000円~ ----
ウェルシュコーギー 6,000円~ 7,000円~
ミニチュアシュナウザー 5,000円~ 6,000円~
ヨークシャーテリア 4,500円~ 6,000円~
マルチーズ 5,000円~ 6,000円~
シーズー 5,000円~ 6,000円~
トイプードル 5,000円~ 6,000円~
ポメラニアン 4,000円~ 6,000円~
シェルティ 6,000円~ 7,000円~
ゴールデンレトリーバー 10,000円~ 15,000円~

猫ちゃんのトリミングも好評です。

お家でのシャンプーが難しい、抜け毛で困っている・・・・。ご利用お待ちしております。

ネコちゃんのトリミング料金長毛種 シャンプー5,000円~ シャンプー&全身バリカンコース 6,000円~ 短毛種 シャンプー4,000円~

但し、猫ちゃんの場合、必ず鎮静をかけます。通常の料金とは別に鎮静剤の料金がかかります。ご了承ください。

設備

アイン動物病院のトリミングはオゾン気泡水でシャンプー

アイン動物病院ではオゾン気泡水をトリミングに来られるお客様に常時使用しております。また、病院内でもオゾン気泡水を使用し常に清潔であるよう衛生管理には特に気を使っております。オゾンシャワーは皮膚のデリケートな子たちにもストレスなく、美しく仕上げることができます。オゾンの力で皮膚疾患やさまざまなトラブルのある子たちにもご利用いただけます。

炭酸泉浴も導入いたしました。効能についてはまだ研究段階です。血行促進効果があるのは確かなようです。血流がよくなることで新陳代謝向上につながります。

一度お試しください。(有料です)

また当院で使用するシャンプーはすべて薬用シャンプーです。オゾンシャワーと皮膚にあった薬用シャンプーであなたのお子さんをチャーミングに仕上げます。

ナノバブルオゾンペットシャワー

動物専用に開発されたオゾン水のナノバブルシャワーを使ってシャンプーします。いつでも使用していますので特別な料金は必要ありません。オゾンシャワーには殺菌効果もあり、皮膚のトラブルがある患者様にも最適です。

オゾンシャワーの効果とは、まずトリマーにもやさしい水ということ。シャンプーと水の使用でトリマーの手はかさかさに、でもこのオゾンシャワーになってからはすべすべしっとり(後でお手入れしてますが)に。こんなシャワーで洗ったら、泡立ちもよく汚れもすっきり、毛並みもふわふわに仕上がります。皮膚にトラブルがあっても大丈夫。気になるにおいもすっきりさわやかです。

オゾンシャワーには殺菌効果があるので、皮膚についているカビや細菌がなくなり皮膚のトラブルが軽減される効果があります。また、使用するケージや器具などの洗浄にも役立っています。

オゾンって何?と思われる飼い主様へ。
科学的に言うとオゾンは、酸素原子が3個集まった状態で、分子式はオー3で表されます。大気中にも存在するオゾンには研究で、抗酸化作用があることが分かっています。現在ではさまざまな殺菌に利用されています。大阪では水道水の殺菌にも用いられており、ほかにも食品添加物としてや医療現場でも使用されています。

薬用シャンプーを使用しています

アイン動物病院で主に使用している薬用シャンプーをご紹介します。
使用しているシャンプーは販売もしておりますのでお気軽にお尋ねください。お子さんにはどのシャンプーが合うかもご相談ください。皮膚や被毛の状態で使用できないものもあります。また、シャンプーやお手入れの仕方などもご相談ください。
薬用シャンプーは使用上の注意をお守りください。使用時は必ずかかりつけの動物病院でご相談の上、お使いになるようお願いします。

シャンプー シャンプーの成分表示及び使用方法
アニマルマニア

エゾウコギ配合のアレルギーを抑え免疫機能を高めるシャンプーです。
フケ性、かゆみ、アトピー性皮膚炎、体臭の抑制などに最適です。
日常のシャンプーとしてお使いいただいても、皮膚炎などの予防に効果があります。

主成分
  • リンパザイム(エゾウコギエキス)配合成分
  • (C12.13)パレス-3硫酸Na
  • ココイルグルタミン酸TEA
  • コカミドDEA
  • PEG-20ソルビタンココエート
  • アロエエキス、オウゴンエキス、エゾウコギエキス、変性アルコール
ベッツケア

皮膚・被毛にうるおいを与え、清潔で健康に保つ犬・猫用シャンプーです。
毎日使用できます。動物にも人の手にも優しいシャンプーです。

主成分
  • パンテノール
  • ビタミンB6
  • ナイアシン
エチダン

皮脂を取り除き皮膚や毛を清潔にする弱酸性シャンプー。
細菌などが繁殖しにくい皮膚環境に整えます

主成分
  • 乳酸エチル
  • キトサンサクシナミド
ビルバゾイル

過酸化ベンゾイルを配合した皮膚のコンディションを整えるシャンプーです。
弱酸性のシャンプーで毛に潤いを与え長時間清潔に保ちます。

主成分
  • プロピレングリコール
  • 過酸化ベンゾイル
セボダーム

乾燥肌、かさついた皮膚を保湿するるシャンプーです。
低刺激のため毎日使用しても大丈夫。石鹸成分をふくんでいません。

主成分
  • ラウリン酸ジエタノールアミド
  • ラウリル硫酸トリエタノールアミン
  • グリセリン
  • キトサンサクシナミド
ケラトラックス

皮膚や被毛の汚れをすっきりと洗い流し皮膚の状態を整えます。
低刺激性で石鹸成分を含んでいませんので日常使用してもOKです。

主成分
  • 単糖類(D-マンノース、D-ガラクトース、L-ラムノース)
  • アルキルポリグルコシド(APG)
  • サリチル酸ナトリウム
  • グルコン酸亜鉛
  • ビタミンB6
  • 必須脂肪酸(リノール酸、γ-リノレン酸)
  • ティーツリーオイル
アデルミル

必須脂肪酸を配合した低アレルギー性のシャンプーです。
低刺激性で石鹸成分を含んでないため日常に使用しても大丈夫です。

主成分
  • 香料不使用
  • 単糖類(D-マンノース、D-ガラクトース、L-ラムノース)
  • アルキルポリグルコシド(APG)
  • セラミド
  • コレステロール
  • 必須脂肪酸(リノール酸、γ-リノレン酸)
エピスース

エピスースはコロイド状オートミールが皮膚、被毛の汚れをすっきりと洗い流します。
石鹸成分を含まず低刺激性のため、毎日使用しても大丈夫です。

主成分
  • コロイド状オートミール
  • グリセリン
  • キトサンサクシナミド

トリミングの効果

トリミング(手入れ)は、単に被毛を清潔に保つだけでなく、身体のすみずみまで触れることができるので、皮膚の病気や腫瘍などの異常を早期発見することにも役に立ちます。

また、犬は飼い主様やいつも可愛がってくれる人になでられると心拍数が安定しリラックスできます。犬同士で触れ合ったり、なめ合うなどの接触刺激は、もともと哺乳動物の基本的な愛情表現です。犬が楽しめるように上手に手入れしてスキンシップをはかると、犬との情緒的な絆を強める効果があります。

飼主さんとたのしい時間にしましょう

毎日のブラッシングは、動物とのふれあいの時間です。ふれあうことで動物の異常に気づくこともあります。言葉を話せないこの健康管理のためにも、毎日少しずつ行いましょう。

そして、あなたや動物にとって「この時間が楽しい!」と思えるようにしていきましょう。

お家での手入れがうまくできないときは専門家にお任せください。犬の手入れは他に、耳掃除や爪きりなどもあります。上手に手入れができないときは、早めに専門家に頼みましょう。
ただし、日ごろのブラッシング(ブラシがけ)だけは、犬とのふれあいのためにも、飼い主様ご自身でされることをおすすめします。

どんなことでもお気軽にご相談ください

初めて犬を飼われる方は、子犬の時からシャンプーに慣れ、大きくなっても爪きりや耳掃除の嫌がらない子にするためにも是非ご相談ください。また、お家での爪切りやシャンプーにお困りの方も気軽にお声をかけてくださいね。

★当院では4ヶ月齢までの子犬は通常の半額です。猫ちゃんのシャンプーもご相談ください。長毛種のシャンプーカットも好評です

日常のお手入れについて

日常のお手入れは長毛・短毛に関わらず、毎日ブラッシングしましょう。

ワンちゃん・ネコちゃんが嫌がらない、短い時間で優しく”ブラッシング and コーミング”します。毛の長い犬なら、最初は指ですいてやるとよいでしょう。
慣れたらブラシを使います。もつれ毛や毛玉には気をつけます。耳の後ろ・脇・後肢はもつれやすい部位です。複雑に絡んだものは無理せず、専門家にみてもらいましょう。
毛の短い犬なら時々タオルで拭いてあげるだけでもいいです。
当院ではスリッカーブラシ・コーム・ラバーブラシでケアしています。毛の流れに沿って全身まんべんなくブラッシングしてあげましょう。
終わったら遊んであげたり、ごほうびをあげたりします。飼い主様やワンちゃん・ネコちゃんにとっても、心地良い時間にすることが何より大切です。

手入れの慣らさせ方 良いことは目的を持って確実に行いましょう。嫌がる場合はおやつやご褒美で少しずつ慣らしてあげましょう。

初めは多くの犬がブラシや櫛を嫌がります。
でも嫌がるからと途中でやめてしまうと、犬は嫌がるとやめてくれると思うようになります。
子犬のころから、皮膚を刺激しないよう、毛を引っ張らずにやさしくブラッシングするように心がけ、徐々に慣らしていきましょう。アイン動物病院では次のようなケアをしております。ご自宅でされるときの参考にしてもいいでしょう。但し、無理はしないで。飼い主様ができることから始めましょう。

  手入れの仕方
ケア
爪が伸びすぎて傷つけることもあります。丁寧に切りましょう。
血管を切らないようにし、面取り(角を丸くすること)をします。
もし、出血してしまったら止血をします。爪を切った後、シャンプーをしないのなら爪の周りの血液をオキシドールなどを利用して取ります。
大型犬の場合はシャンプーの後、爪が柔らかくなってから切るといいでしょう。内側の高いところにある爪(狼爪)も忘れずに。
ケア
目を傷つけないよう注意しましょう。柔らかいガーゼかティッシュを使って軽く拭きます。
シャンプーのときは液が目に入らないよう注意しましょう。
ショボショボしていたり、目ヤニや炎症があれば、早めにご来院ください。
ケア
専用の耳洗浄液を使用しましょう。綿棒は絶対に使わないでください。
まず、耳の毛を抜きます。(毛抜きでもOK!傷つけないようにします。)
次に耳鏡で中を見て、取れにくい耳垢があれば耳洗浄液でマッサージし、シャンプーの時に洗います。
シャンプー後は乾綿やアルコール綿で中の汚れや水気をふき取ります。
時々中をのぞいて、汚れや臭いをチェックしましょう。
ケア
皮膚を傷つけないよう注意しましょう。シャンプー前には毛玉を取っておきます。
毛玉取器やハサミを入れてスリッカーブラシでときます。
脇・お腹・内股など、皮膚の弱いところの毛玉は、皮膚を傷つけないよう特に注意しましょう。
ケア
デンタルケアは大切です。小さいときから習慣づけましょう。
指にガ-ゼを巻いて歯と歯茎をマッサ-ジすようにします。
動物専用の歯磨きセットがありますので、ご自宅で食後に歯磨きをする習慣をつけましょう。
ときどき口の中を見て、歯が汚れていたり臭かったらご相談下さい。
口臭がしたり、食欲がないときは歯の病気かも知れません。

シャンプーの仕方

シャンプーの選び方

動物の皮膚はとてもデリケートです。シャンプーで皮膚や被毛をいためることのないよう、使用するシャンプー剤やブラシ、クシなどには動物用があります。その子になにがいいか、動物病院や専門店で相談されるといいでしょう。

  • 市販の動物用シャンプーは皮膚の炎症を起こしたり、毛が傷んだりしますのでお勧めできません。中には良いものがあるも知れませんが、データなど公開されていないものがほとんどなのでアイン動物病院ではお勧めいたしておりません。中にはひどい製品もあります。

シャンプーの仕方

シャンプーの仕方(薬用シャンプー)
1 ブラッシング
シャンプーの前によくブラッシングします。ブラッシングは毛の流れに沿って、動物を褒めながらやさしくします。抜け毛や毛玉の処理も忘れずにしておきましょう。とくに長毛の子は毛玉や毛のもつれなどがないように よくブラッシングしておきます。ただし、頑固な毛玉は無理をしないで動物病院や専門の方にお願いしましょう。
2 下洗い
からだ全体(被毛全体)をぬるま湯でぬらします。次に水(夏場)やぬるま湯(25℃以下)でからだをよく洗います。毛全体が濡れるように、よく洗います。
このとき、鼻や耳などに水が入らないよう注意しましょう。
3 シャンプー

薬用シャンプーを使用される場合は、1回目のシャンプーはからだ全体をマッサージするように洗います。・シャンプーを皮膚と被毛によくなじませ全体をマッサージする感覚で洗います。
一度ぬるま湯で、よくすすぎます。
2回目のシャンプーです。シャンプーの成分をよく浸透させます。シャンプー成分が皮膚と被毛に充分に浸透するように、充分時間をかけてからだ全体をマッサージしながら洗います。だいたい10分くらい。

通常のシャンプーでは、シャンプーをつけ5分~15分間、指先でよくマッサージします。1~2/週程度されている方は1回のシャンプーで十分ですが、汚れのひどい場合は2度洗いをしましょう。

シャンプーの時間は使用するシャンプーの種類で異なります。かかりつけの動物病院でお尋ねください。薬用シャンプーの中には毎日使用できないものもあります。(エピスースなどは毎日でも使用できます。)

4 すすぎ
すすぎは、脇、内股にかけ丁寧に行います。最後に頭の部分(目のまわりなど)をもう一度洗います。
毛の多いポメラニアンやゴールデンレトリーバー、柴犬などはすすぎ残しのないよう注意が必要です。
5 ドライヤー

ふき取りは、タオルドライが基本です。ドライヤーを併用する場合は冷風を使用してください。

毛の多い犬や猫はよく水気を絞り、タオルで完全に拭き取るようにします。タオルドライで、ドライヤーの時間がなるべく短くなるように丁寧に拭き取りましょう。
ドライヤーを当てない部分にはぬれタオルをかけておき、手早く乾かします。

コンディショナー(エピスーススキンスプレーR、ヒュラミックR、などがあります)はシャンプー後かスプレータイプならタオルドライ後でもOK。

シャワーの温度にご注意ください

夏場、暑い季節には水を使用してもOK。それ以外ではぬるま湯を使用しましょう。シャワーを使う時は温度(25℃以下のぬるま湯を使用)に注意し、熱すぎるお湯が動物にかからないよう飼い主様がシッカリ確認しましょう。

シャンプーが終わったら

シャンプーの後はタオルでよく拭いてからドライヤーをかけます。急にドライヤーの熱風をかけると怖がるので、離れたところから少しずつ近づけて慣らしましょう。ドライヤーは短時間で終わらせるようにしましょう。

マスコット犬“コーギーのクイント”ただいま美容中です

アイン動物病院のマスコット犬、ウェルシュコーギーのクイントです。ほかのワンちゃんたちもこんな感じで行っています。

  • お顔とシッポの毛を残してバリカンでカット

  • 肢の裏も

  • オゾン水と薬用シャンプーを使って

  • ナノバブルシャワーが心地いい・・・・・

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  • できあがり↑

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