【完全予約制】
TEL:06-6380-5638
FAX:06-6380-9488【診療時間】10:00~12:00/17:30~21:00
【初診受付】10:00〜11:00/17:30~19:00
〒565-0851 大阪府吹田市千里山西6-63-27-101

医院紹介

診療時間

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10:00~12:00 /
17:30~21:00 /

【初診受付時間】10:00〜11:00/17:30〜19:00
【休診日】火曜日

アクセス

当院について

アイン動物病院は、大阪府吹田市 阪急千里線南千里駅から徒歩7分くらいの場所にある動物病院です。

当院は飼い主さんとその大切な家族の一員である動物たちのために、予防を主とした体と心の健康管理・病気の早期発見・早期治療を“頑固に”提唱・実践しております。
また、こじんまりとした動物病院ですが、日本動物病院協会(JAHA)の認定病院であり(JAHAの認定病院制度開始から2020年3月まで)、 日進月歩の最良の獣医学にて飼主さんの大切な家族を診療させていただき、高度な動物医療サービスをチームで提供できるように心がけています。

当院ではより良い医療を提供するため、初診の方には完全予約制でしっかりと時間を取って診察を行っております。来院いただく前に必ずお電話で時間を確認してください。

新しい家族を迎える方へ

新しい家族を迎える方へ

新しい家族を迎えるため、そしてこれから一緒に楽しい暮らしをするために
飼い主さんとしての心構えと迎える家族のために必要なこと。
大切な新しい家族との生活がより一層幸せなものになるように、
当院から細やかながらですが、お役立ちできるお話を掲載しております。

詳しくはこちら

動物たちは、人の言葉を話せません。

動物たちは、人の言葉を話せません。

動物たちは、人の言葉を話せません。
どのように接すれば安心・安全な生活が送られるのか。我々、飼い主側が十分な知識があれば、病気は予防でき、患ったとしてもすぐに対処ができます。
健全な動物との生活のために参考にしてください。

院長紹介

院長紹介

院長の美濃部です

麻布大学獣医学部獣医学科卒業
麻布大学付属家畜病院研修生
ダクタリ動物病院(久我山センター病院・大橋病院勤務)
ダクタリ動物病院堺病院(関西医療センター)勤務
1993年 アイン動物病院設立

  • 公益社団法人 大阪府獣医師会
      狂犬病予防対策推進委員会委員長
      学校飼育動物支援委員会
  • 公益社団法人 日本動物病院協会(JAHA認定病院)
  • 日本ヒューマンアニマルボンドネイチャーボンドソサエティ会員
    (J-HANBS / マスターインストラクター)
  • 全国学校飼育動物獣医師連絡協議会会員

基本情報

病院名 アイン動物病院
代表者 美濃部 五三男
住所 〒565-0851 大阪府吹田市千里山西6-63-27-101
電話番号 TEL:06-6380-5638
FAX:06-6380-9488
アクセス 阪急千里線南千里駅から徒歩約7分

コンセプト・想い

すべての”family”に
”happy” & ”smile”
大切な家族のもう一つの家・そして家族に!

アイン動物病院は人と動物のウエルネスを推奨・実践し、
ワンヘルスHAB(ヒューマンアニマルボンド)を啓蒙しています。

1993年の開院以来、予防を中心とした心と体の健康管理・病気の早期発見・早期治療、全科診療を、飼い主さんと大切な家族のために、“頑固に”提唱・実践しています。現在よく使われている“ウエルネス”という言葉と同義です。これからも大切な家族のために高いレベルでの全科診療にこだわり、また、行動学、予防学を根底に動物のQOLの向上のためのヘルスケア=ウエルネスを提唱・実践していきます。

同時に獣医師の重要な責務『人の健康を守る』、つまり、飼い主さんの健康・ウェルネスのお手伝いです。その中でとても重要なのが動物から人への感染症の知識と予防です。意外に思われるかもしれませんが国家資格としての獣医師免許の目的は、『人の健康を守るために環境・動物の健康を管理する』ことです。近年、ワンヘルス(ひとつの健康)という概念が世界中に広がっています。人と動物の絆(HAB)を根幹に大切に考えています。

テーマは動物たちの第二の家・家族。
アイン動物病院が動物たちと家族にとって“もうひとつの家族 そして 家”になれるよう、スタッフ全員が気配り、目配り、心配りをし、飼い主さんと大切な家族に信頼される身近なかかりつけの動物病院と感じていいただけるよう、日々努力をしております。

小さな動物病院ですが日本動物病院協会(JAHA)の認定病院です。現在も常に最良の獣医学で飼い主さんの大切な家族を診療し、最善の動物医療サービスを提供できるように心がけています。

“アイン”の意味とは。
“アインシュタイン博士”の“アイン”ですか?とよく聞かれます。優秀そうでそれでもいいなと思います。
アイン動物病院の【アイン】は愛犬の名前です。今は天国で見守ってくれているとおもいます。いろんな思いが詰まっています。

名の由来はドイツ語の“1”のこと、“EINS”です。”アインツ・ツバイン・ドライ”のEINSです。愛犬の“アイン”は“EINS”から私が作った造語です。“EINS”と書けば“エインツ”とローマ字読みされることがあり、また、日本語が“あ A”から始まり“ん N”で終わるように『大切な家族を最初から最後までかかりつけの動物病院としてサポートさせていただく』こと、新しい家族・動物との暮らしを“1”から飼い主さんと共にはじめ・考えましょうという(飼い主さんといっしょに1から動物との暮らしを考えていこう)思いが詰まっています。

 

アインマークは、これらの思いをこめて私がデザインし、登録商標しています。アイン動物病院は日本で当院だけです。

※「かかりつけ=3ヶ月以内にご来院もしくは、当院で健康診断検査(画像/血液/尿)を受けていただいているか、ワクチン・フィラリア予防・ノミ/ダニ予防・定期駆虫を当院で受けられている方」に限定させていただいています。(防犯・保安上のためご理解をお願いいたします。)

コンセプト

院内紹介

アイン動物病院では、飼い主さんの大切な家族により良い高度な診察と治療を受けていただけるよう様々な設備を導入しております。

待合室

待合室

飼い主さんと動物たちが動物病院と感じにくい場所にがコンセプト
木目調ではなく、パイル材を使用しています。
全面FIX(ガラス張り)で、光溢れる空間です。

キッズスペース

キッズスペース

第一診察室

第一診察室

診察台がないのが特徴です。
主に小鳥、うさぎ、大型犬、モルモットなどを診察します。

第二診察室

第二診察室

第三診察室

第三診察室

外から見えるのが特徴です。

犬舎

犬舎

ワンコたちを隔離するのではなく、上二段は動物たちからもスタッフからもいつも見れるようにガラス張りです。(処置室・スタッフルームから)
犬舎の横は、回復室・待機スペースです。

猫舎

猫舎

下二段は、怖がるニャンコのため外から見えないように工夫しています。
下二段は、横一段が一部屋と二部屋にできます。
上二段は、犬舎と同様ガラス張りなので、処置室のスタッフがお互いにいつでも見れる状態です。
更に、上二段は、上下左右開通することが可能です。

画像検査室

画像検査室

麻酔器・人工呼吸器・ライフモニター・レントゲン撮影装置/DR(ダイレクトデジタルレントゲン)・超音波検査器(目・関節・胸部・腹部・緊急)・LED無影灯、眼底検査、眼圧計、眼科スリット、などを設置しております。手術も行えます。

手術室

手術室

麻酔器・人工呼吸器・ケアステーション・ケアスケープモニター、CO2レーザーメス、電気メス・サーボトーム、LED無影灯などを設置しています。

トリミング室

トリミング室

麻酔器・人工呼吸器・ライフモニター・超音波スケーラー・天吊り型ドライヤー・スタンド式ドライヤーを設置しています。オゾン微細気泡水発生装置(オゾノスケ/オゾンペットシャワー)によるオゾン微細気泡水浴や炭酸泉発生装置や炭酸泉浴が可能です。

検査室

レーザー式完全血球計算機(CBC検査器)、血液性化学検査器(2機種)、血液ガス/血液電解質測定器、顕微鏡、蛋白/尿比重計 など

処置室

処置室

オゾン微細気泡発生装置(オゾノスケ/オゾンペットシャワー)があります。この機器の開発時に院長がアドバイザーを務めています。ICU入院室、自動分包機、酸素発生装置など設置しています。